スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

雑記(09/08/26)

8月も終わりに近づき。もう学生さんは夏休み終わってるんでしょうか、どうなのでしょうか。

9月一杯休みな自分は、休みのズレがリアルフレンドとの交流を少なくしそうです。

まぁ、それほど外で遊んでるわけではないのですが。どちらかといえばインドア派。

アラド戦記とか非想天則などやりながら、車の教習行ったり、学校行ったり。

んーたぶんあと一ヶ月この生活が続くのか。どっからどうみても駄目人間です本当にありがとうございました。

>>「『Phantasy Star Portable 2』 2009年12月3日発売予定」
>>公式サイト:http://phantasystar.sega.jp/psp2/
続編きてた。いつの間にかサイトあって笑った。
前作はマルチモードのホスト(1Pプレイヤー)の処理の重さが致命的だった。
あれで協力プレイとか「なにこれ……ふざけてるの?」と思ったのは苦い思い出。
体験版(UMD版)を貰ったのは良い思い出。あの時はLv20制限だったけどはまりました。
クレアソード探しが。PSOのツミキリよりも出ないんじゃね?と思う程のドロップ率。
期待してた割にはちょいちょいな出来だったので、今度は「期待してもいいよね?」

酒井さんがんばれー。

詳しいまとめは「生涯PSO」で調べるといいかも。

スポンサーサイト

日本アラド Act3開始

やっと休めるぞ うわーい。

「Act2 次元の亀裂」実装から早三ヶ月、ようやく「Act3 啓示」が実装されました。
プリ覚醒改変、魔道学者調整改変、ダンジョンとか後色々変わってます。
詳しくは、下のリンクから。

「アラド戦記 Act3『啓示』」 http://www.arad.jp/campaign/act3/menu01.asp

おっさん変わったなぁ。

前々から気になっていた動画撮影機能の追加で、ボタン一つでアラドの動画が撮れる様に。
さっそく動画を撮ってみるが、最初はビデオが何処に保存されたか分からず。
SSの保存場所もマイドキュメント内のアラド戦記になっているので少し困惑。

WMPで再生しようと思ったら、Mjpegフォーマット以外はコーデックが見つからなくて再生されずに困惑し。
ググって出てきたffdshow tryoutsをダウンロードし。
インストール時の追加タスクの選択でmpeg-1と必要かどうかわからなかったがmpeg-2のボックスにチェック入れて。
(コーデックの競合が起こる場合があるのでDivXやXvid等入れてる場合はmpeg-2は要らんかも)
全ての保存方法に対して再生できたものの。

アラドプレイ時間<動画再生の方法調べ時間

動画に対する知識が無いのにやっきになって再生方法調べた結果がコレだよ!

あと、動画保存方法について自分PC用にまとめ
※自分PC上での動作なので、お使いになるPCによっては保存状態が下記と異なる場合があります。ご了承下さい。

・320*240 Aviフォーマット
 -低解像度(320*240)
 -音ずれ有?
 -ファイルサイズは軽め
 -文字等は潰れて読むことが出来ない
・YOUTUBE 標準
 -低解像度(320*240)
 -音質が悪い?
 -ファイルサイズは軽め
 -文字等は潰れて読むことが出来ない
・YOUTUBE HD
 -中解像度(480*360)
 -文字等はかろうじて読める
・Mjpeg フォーマット
 -高解像度(640*480)
 -ファイルサイズが大
 -文字等ははっきりと見える
・専門家用Mjpeg フォーマット
 -高解像度(640*480)
 -ファイルサイズが極大
 -文字等ははっきりと見える

動画に疎い自分には、専門家Mjpegがどんな感じで専門家用なのかという疑問が。
320*240aviで音ズレ、YOUTUBE標準で音割れが発生したのが、仕様なのか自分のPCの所為なのか。
色々疑問はありますが、とりあえずYOUTUBE HDで撮れば、それなりの動画が撮れるかな?

後注意ですが、上記のffdshowコーデック導入については自己責任でお願いします。
たぶん、この方法以外にも他のやり方があると思うので探してみてください。

韓国アラド戦記(DNF) シルバームーン説明文


ローグ覚醒職シルバームーンの説明文翻訳を。

機械翻訳+韓国語を全く知らない自分の手直しなので、翻訳に間違いあります。ご了承をば。

以下、翻訳文です。

//

<覚醒名:シルバームーン(Silvermoon)>

派手な動作が極みに達したローグは動きが非常に速くて、振り回す刃の光が明るく光り、銀色月のように見えるとして付けられた名前。

<覚醒ストーリー>

あなたは音を見たことがあるだろうか?

普通の人ならばこのような質問を受けた時、笑ってしまうかもしれない。
空気の振動を目で見るということは初めから話にならないためだ。

しかし、もしあなたが「彼女たち」に会うようになるならば、自身がどれくらい偏狭な考えを持っていたのか悟ることになるだろう。

彼女たちはローグ中でも極少数に過ぎない。
先天的に身体能力が優れた黒妖精中で選別されたローグの身体能力はすでに常識を越える水準だったが、彼女たちはこれに飽き足りなくてその誰も想像できない境地に達することを追求した。

そして数多くの戦闘と訓練を通じて、体術を極限まで鍛えた彼女たちはついに音速に近い速度を手に入れることができた。

彼女たちと敵対してみたいくつかのこれらは、戦場を縫う彼女たちの姿に対して驚異を込めて、このように証言したりした。

三日月に似た二つの銀色剣影に空気はバラバラに裂かれて、感覚の限界を飛び越える彼女たちの動作は気流になって、敵陣を分けたと。

彼女たちの名前はシルバームーン。

音速を越えて、銀色月に変わった者達。

あなたは声を見たことがあるだろうか?

あなたが極めて常識的な人だとしても「彼女たち」の戦闘を実際に見ることになるならば、このように答える他にないだろう。

私は生きている音、それ自体を二つの目で目撃しましたと.......

//

以上、翻訳文です。
「剣影」のという訳が不安。文字的には通るけどどうなんだろか。

銀とか銀月とかで呼ばれそうなシルバームーン。
武器オプションと防具マスタリーでほぼ常時クリティカルになりそうなこの職。
日本に来る頃にはどんな感じで調整されるのか楽しみなところ。
……楽しみなところ。

韓国アラド戦記(DNF) ネクロマンサー説明文


いつものように韓国語Excite翻訳に丸投げした後、ちょこっと修正。
機械翻訳+自力修正ですが、翻訳間違いあると思います。ご了承をば。

今回はシーフの2次職「ネクロマンサー」の説明文(※1)翻訳。
以下、翻訳文

//

“先立ったこれに対し冒涜ですって? フフフ。
 大義のためにならば、いくらでも唾を吐いてあげましょう。
 貴様の魂にまでも!”

 黒妖精と妖精のいくらにもならない共通点の中の一つは先祖崇拝の伝統が強いということだ。

 一つの生が終わればその魂は自然と同化されて、元素で変わっていつかまた生まれ変わると信じている彼らには死というのは姿が変わるということだけで存在自体の消滅を意味しはしない。まさにこういう元素の力を借りる魔法のおかげでその上に今まで安定した生活をすることができたので黒妖精らはどんな状況でも先立ったこれに対する礼遇を忘れない。

 だがいつからか死亡者の魂を呼び出して、力の源泉とする輩が生じ始めた。まだ元素に散ることが出来ない魂を無理に閉じ込めて働かせることができるようになれば元素の力を借りて使うことよりはるかに難なく強力な威力を発揮できたためだ。

 人間らがおばけだと呼ぶこの力を黒妖精らは死霊だと呼んだし死霊術士らは魂を冒とくするという理由で他の黒妖精らに感服できない存在で見なされた。

 しかし呪いという彼らの秘密らしくて強大な力は陰謀を企む者らには非常に優れた価値を持つことまた事実だった。

 しばしば死霊術士らが強い力を得るために易しい方法を選んだと話すがそれは死霊術を習うために行わなければならない途方もない犠牲を知らずにする声だ。死霊に自身の魂を抵当(として)捕えられて一日一日を耐えることはできない苦痛の中で生きなければならない死霊術士らの人生はかなりの覚悟と理由なしでは決して選択できないところだ。

 偶然でなくも死霊術士らは盗賊出身が大部分だが恐らくそれは唯一力に執着する盗賊らの本性のためであろう。

 しかし同じ盗賊出身のローグとは違ってその力が持った暗い属性のために死霊術士らは如何に優れた活躍をするにしても決して誰の認定も受けられなかった。

 こういう理由で死霊術士らは傲慢なローグらを非常に嫌がる。

 公然の秘密だが、元老院側では女王勢力に属した者らに対する牽制のために死霊術士を養成しているという。のみならず元老らの首長のサフランもまた死霊術の力を利用している噂が伝えられている。

 普通死霊術士は人格がない不特定な魂の力を利用して、対象に呪いをかけることを主にしていたけれどもそのうち一部は古代黒妖精らの王だったバルラクルの霊を自らの身体に憑依させて強大な戦闘力を発揮することもした。

 そして元老院は自らを守るこのような方法を体得した者らに限り任務を帯びて世界各地で派遣される資格を与えた。

//

以上、翻訳文

・雑記

 もうだいぶ韓国のAct5動画も動画サイトなどに上がってきてるので、アラドをプレイしている人はご存知かとは思いますが、ネクロマンサーは死霊のたぐいを用いて戦闘を行うキャラクターです。設定上では、ネクロマンサーは死霊を扱うので道を踏み外した存在として見なされているような雰囲気ですね。実際、文中でも「他の黒妖精らには感服できない存在」とされていますし。
 それにしても、元老院と王室に権力が分かれている所為なのか、民族間の対立が激しいですなぁ。
 話の流れからしてシャドウダンサーは元老院側、くノ一は王室側になりそうなヨカーン。
 そういえばくノ一まだ文中に1回も出てない……。

 日本のアラドの話になりますが、この前のアプデ(8月5日)でのイベントというか販売宣伝というか……で「ソケット生成機」が登場しました。1個400円、8個セット2800円。課金アイテム。
 韓国だと期間限定で1個あたりゲーム内通貨400000ゴールド(イベント中は半額)で販売してたらしいが……。
 この販売期間が終わったら穴無しレアアバに穴を開けるのが難しくなりそう……ソケットの値段吊り上げられるは確実だろうしなぁ。

 そして、おっさんの改変待ち。改変来たら久しぶりにアラドやろうかな。

※1:『Dungeon&Fighter Act5 매혹의 그림자 』「ネクロマンサー ストーリー」
 http://df.nexon.com/?GO=pr|actupdate&no=9&cat=5
(リンク先に飛びたい場合はアドレスコピー、ブラウザによっては韓国語が表示されない場合がありますのでご注意下さい)

韓国アラド戦記(DNF) ローグ説明文


韓国語Excite翻訳を使用して、ローグ説明文(※1)を訳してみた。

手打ち3時間がコピペ10秒、いい時代になったものだ。

//

「早く、もう少し早く!私の両手で光る刃を見られるならば、何処に大きな被害を受けられるだろう。」

 地下洞窟だけで生きてきた黒妖精らは自然の恩恵をほとんど享受することができなかった。
 だから略奪はとてもかなり以前から黒妖精らの重要な生存方式の中の一つであった。
 持って生まれた身体的条件のおかげで、彼らの盗賊としての悪名は他の種族の商人らには恐怖の代名詞とも同じだった。

 長い無政府の時代が過ぎて黒妖精世界にも国家が生じた以後では略奪が法で禁止された。
 外交という新しい資源獲得方法が生じたのだ。
 しかし、ただ黒妖精らにだけ与えられた身体能力と血の中に流れる自由に対する渇望を皆制御することは難しかった。

 これに黒妖精世界の統治者らは密かに活動した盗賊らを抑制する代わりに彼女らの中で特に優れた者らを集めて、その能力を活用できる秘密部隊を創設するに至る。
 資質により選択された者らが厳格な訓練とテストを通過すればついに他の黒妖精らは決して着いて来ることはできない速度と共にローグという呼称を得ることになる。

 ローグは盗賊中でも唯一の王室直属の諜報部隊として彼らが自らに持つ自負心は実にすごいのだ。
 そのためにローグ達は公認されなかった他の盗賊らを認めない傾向が強い。

 特に新しいシャドウダンサーに対する反感が激しいが、これは暗殺者らというのは卑怯な方式で人を殺すことにだけ血眼になっている群れと、ここはローグらの考え方のためだ。

 ローグの主要任務は他の種族あるいは国家の情報を収集して、黒妖精らが外交上の優位を占められるようにすることだ。
 黒妖精らがアンダーフットに閉じ込められて生きながらも、世の中の情況を見回して、今の豊かな生活を経営できる理由は純粋にローグらの活躍のおかげだった。

 今この時間にもローグらは世の中各地に派遣されて、黒妖精の光栄のための諜報任務を継続している…

//

以上、Excite訳。読みにくいのはいつもの事。
肉体派なローグには暗殺を生業にしているシャドウダンサーは邪道に見えるのだろうか。

ACT3が無事にアップデートされますように……無理か……。

※1『Dungeon&Fighter』「Act5.매혹의 그림자 (Act.5 魅惑の影)」 http://df.nexon.com/?GO=pr|actupdate&no=9&cat=3
 (飛ぶ際はリンクをクリックせずにアドレスをコピーして下さい)

雑記(09/08/02)

アラド戦記Act3のファースト鯖がオープンし今日が最終日。

入れん。

1回ぐらいはやりたかったものだが……。

これで本鯖アプデの時にバグも何も無ければいいんだけど……ネクソンだしなぁ……。

愚痴ばかりが交差するなんとも言えない3日間でした。

検索フォーム
Twitter
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。